
文京健康アプリふーみーは、スマートフォンアプリ”Smart 5min”を活用し文京区版にカスタマイズされたアプリケーションです。
Smart 5minでは場所・時間を選ばず1回5分間のエクササイズで1,000歩相当の運動が可能です。
文京区健康アプリふーみーを活用したプログラムも開催しています。
文京健康アプリふーみーを活用して、ウォーキングを習慣化し健康維持につながる生活習慣の定着化を目指してみませんか?
Smart 5minとは
夏は暑く、冬は寒い。外で運動できない悩みを解消したアプリ!
「夏は暑く、冬は寒い。」日本の気候では、1年の大半が屋外での運動に適していません。
多くの人が「エアコンの効いた快適な部屋で運動したい」と考えています。
そこで、自宅で簡単にできる5分間の運動アプリ を開発しました。
5分で手軽に取り組めることから、「Smart 5min(スマートファイブミニッツ)」という名前になりました。
運動不足の基準が人それぞれ違うことが大きな課題
「運動していますか?」と聞くと、このような返答が非常に多いです。
Aさん「月に4回もヨガに行ってるので、運動習慣はあります!」
Bさん「週に1回しかジムに行けてなくて、運動不足です。本当は週に3回くらいは行きたいのですが。。。」
実は、Aさんの月4回と、Bさんの週1回は頻度とすれば、ほぼ同じです。ですが、Aさんは運動習慣があると思い、Bさんは運動不足だと感じています。
このように、人それぞれ運動不足の基準が異なるため、「運動不足を解消しましょう!」と言っても、具体的にどのくらい運動すれば良いのか、明確ではありません。
1日の目標は8,000歩P。足りない分はアプリで補おう!
厚生労働省の「健康づくりのための身体活動・運動ガイド 2023」では、成人は1日8,000歩相当以上(65歳以上は6,000歩)の運動が推奨されています。
そこで Smart 5min は、この基準を参考に、1日8,000歩相当の運動を運動不足解消の目安としました。そして、運動量をわかりやすくするために 「歩P(ほぴー)」 という独自の単位を考案しました。(1歩=1歩P)
例えば、仕事から帰宅して6,000歩だった場合、目標まで2,000歩P足りません。しかし、「わざわざ外に出て歩くのは面倒…。」
そんな時、 Smart 5min で 2,000歩P分のエクササイズ をすれば、目標達成です。
「1日の足りない運動量を、自宅で簡単に補えるアプリ」です!
運動メニューの組み合わせが2万通り以上で、飽きない仕組み
ワークアウトモードであれば4種目。コンディショニングモードであれば6種目が自動で選ばれます。
数十種類のエクササイズから、自動で選ばれるため、その組み合わせは2万通り以上です。毎日同じアイコンを選んでも、ほぼ新しい組み合わせになるため、飽きずに続けられます。「昨日はこれをしたから、今日は別のメニューを...」と悩む必要がありません!
・しっかり運動したいなら → ワークアウト
・軽めに体を動かしたいなら → コンディショニング
・ゲーム感覚で楽しみたいなら → スイカゲーム
これだけ覚えておけば、楽しく使いこなせます!
文京健康アプリふーみーとは
スマートフォンアプリ”Smart 5min”を活用し文京区版にカスタマイズされたアプリケーションです。
詳細はこちら文京健康アプリふーみーの登録

1. メールアドレスか電話番号を入力
2. 【コード取得】をクリック
3. 届いた認証コードを入力して【次へ】をクリック
※認証コードが届かない場合は、迷惑メールフォルダをご確認いただくか、メールアドレスや電話番号を別のものでお試しください。

ニックネーム、生年月日、お住まいの地域の郵便番号、性別を入力後に
【次へ】をクリック。
※お住まいの文京区の郵便番号を入力しないと、プログラムに参加ができません。
※ニックネームは、他のユーザーも見ることができます。
個人情報などを入力しないようお気を付けください

運動に関する注意事項をよくご確認のうえ、同意いただけましたら【次へ】をクリックしてください。

文京区のロゴの【次へ】をクリック。
※お住まいの地域の郵便番号が文京区でない場合は、文京区のマークが出てきません。
※文京区のマークが出ない場合、プログラムID
bunkyo_2025
を入力し、【次へ】をクリックしてください。

質問に対してご回答ください。
(1〜2問あります。)

スマホの万歩計との連携です。
iPhone:ヘルスケアアプリ
Android:Google fitとヘルスコネクト、2つのアプリが必要ですので、先にダウンロードしてください。
Androidの連携がうまくできない場合は、ページ下部の「よくある質問」をご参照ください。

上部に文京区マークが表示されていれば、登録完了です。
既にSmart 5minを使用している方の登録方法

TOPページ左上の歯車のマークをクリック。

【プロフィール】をクリック。

プログラムID
bunkyo_2025
を半角英数で入力して【登録】をクリック。

質問に対してご回答ください。
(1〜2問あります。)

スマホの万歩計との連携です。
iPhone:ヘルスケアアプリ
Android:Google fitとヘルスコネクト、2つのアプリが必要ですので、先にダウンロードしてください。
Androidの連携がうまくできない場合は、ページ下部の「よくある質問」をご参照ください。

上部に文京区マークが表示されていれば、登録完了です。
運動メニューについて
エンジョイ スイカゲーム
両手を万歳してスクワットしながらフルーツを落とす、全身運動+脳トレの画期的なゲームです。(実は弊社代表の程がスイカゲームの開発者!)
・無制限モード / 5分モードあり
・椅子に座りながらでもOK。いつでもどこでも楽しめる!
・スコア&プレイ時間に応じて「歩P」加算
たくさんスイカを作って、ゲーム感覚で、楽しく運動しましょう!
ワークアウト 高強度
立って行うハードなエクササイズ!スクワットやジャンプ系を含み、心拍数が上がる本格的なエクササイズです。
・(20秒運動 + 10秒休憩)× 8セット(合計4分)
・種目はランダムで生成されるため、毎日同じアイコンをクリックしても、飽きずに続けられる!
・1回2,000歩P付与
爽快感を感じたい人、5分で追い込みたい人にオススメ!
※マンション等で自宅でジャンプができなかったり、横に寝るスペースがない場合は、
【左上の歯車マークの設定→パーソナル設定】から、避けたい動きを選択してください。
コンディショニング 低強度
椅子に座ってできる軽めのエクササイズで、あなたの体を整えます!
肩こり緩和では、胸周りや肩周りを多めに動かし、腰痛緩和では、股関節周辺を動かすメニューが多いです。
・(30秒運動 + 10秒休憩)× 6セット(合計4分)
・負荷を上げたい場合は、モデルのトレーナーより速く動くのがポイント!
・1回1,000歩P付与
デスクワーク中や、気軽に始めたい人にオススメ。
ユーザーに1番人気のエクササイズです!
体力や、運動に自信がない方でも安心のメニュー
Smart 5minは自宅で運動できるアプリです。
体力に自信のある方は、ワークアウトモードに積極的にチャレンジしてください!
ですが、「今日は少しだるいな〜」「病院に行くほどでもないが、少し足が痛いな〜」などの不調を感じる時でも、
スイカゲームとコンディショニングは非常におすすめです。
座ってできるメニューのため、強度も低めで車椅子や松葉杖の方でも実施が可能です。
その日の気分や体力に合わせて、好きなメニューをお選びください!
※健康に関する懸念がある場合は、必ずかかりつけの医師等へご相談ください
文京健康アプリふーみーを利用したカラダ改善プログラムとは
文京区健康アプリふーみーを活用したプログラムを文京区では実施しています。
詳細はこちらよくある質問
Q.Androidの携帯で歩数データの同期がうまくいかないです。
A.Google fit・ヘルスコネクト・Smart 5minのアプリや歩数をすべて連携させる必要があります。
Google Fitとヘルスコネクト、2つのアプリが必要ですので、ダウンロードしてください。
・Android端末の歩数連携について、ページ下部にて画像付きで詳しく解説しております。
Android端末の歩数連携については、こちらQ.iPhoneで歩数データの同期がうまくいかないです。
A.iPhone既存のヘルスケアアプリで歩数が取れていない可能性がございます。位置情報やアクティビティ認識の設定がONになっているかをご確認ください。
詳しくはヘルスケアアプリの公式ヘルプページをご参照ください。
Q.Smart 5minの歩数カウントはApple Watchなどのウェアラブルデバイスに対応していますか?
A.iPhoneはヘルスケアアプリ。AndroidはGoogle Fitのアプリと歩数が同期しております。
Apple WatchなどのウェアラブルデバイスがヘルスケアアプリやGoogle Fitと連携していれば、ウェアラブルデバイスの歩数もうまくカウントできることになります。
Q.設定で歩数の同期は完了しましたが、たまに歩Pが表示されない時があります。
A.Smart 5minの歩数データはGoogle fit・ヘルスコネクト・ヘルスケアから取得しています。そのため、一度、該当のアプリを開いた後に、改めてSmart 5minを開いてください。
Google fit・ヘルスコネクト・ヘルスケア等のアプリが上手く稼働すれば、Smart 5minの数値も正しく表示されます。
Q.スマホを買い換えた場合、歩Pのデータはどうなりますか?
A. 歩Pのデータはアカウント(メールアドレスまたは電話番号)に紐づいております。
そのため、スマートフォンを買い替えた場合でも、同じアカウントでログインしていただければ、これまでのデータは引き継がれます。
なお、新しいスマートフォン側のヘルスケア歩数データを読み込む関係で、数日ほどは歩Pに誤差が生じる場合がございます。あらかじめご了承いただけますと幸いです。
Q.2つ以上のアカウントデータを1つに統合できますか?
A. アカウントの統合(複数アカウントのデータをひとつにまとめること)には対応しておりません。
そのため、新規アカウント作成やログインの際は、メールアドレスや電話番号の入力にお間違いのないようご注意ください。
Q.各種お問い合わせ先は?
・アプリを活用したフレイル予防事業に関すること
文京区高齢福祉課社会参画支援係
・アプリを活用したカラダ改善プログラムに関すること
文京区保健サービスセンター
・各種モードに関すること
文京区健康推進課福祉保健政策推進担当
・issin株式会社
Android端末の歩数連携
・Smart 5minとヘルスコネクトの連携

・Smart 5minをヘルスコネクトと連携。
・Google Fitをヘルスコネクトと連携。
これら2つの連携が必要になります。
まずは、Smart 5minのアプリを開き、Smart 5minをヘルスコネクトと連携します。

歩数をオンにしてください。

Smart 5minにヘルスコネクトのアクセスをすべて許可してください。

次へ をタップ

許可 をタップ。
歩数連携や、バンドの接続で必要になります。
次に、Google Fitとヘルスコネクトの連携が必要になります。

もしくは、アプリの設定から確認が可能です。
アプリトップ画面左上の歯車をタップ→歩数連携をタップ
「接続」をタップ。
「切断」と表示されていれば、接続完了です。
Smart 5minにヘルスコネクトのアクセスをすべて許可してください。
・Google Fitとヘルスコネクトの連携。

①Google Fitをダウンロードし、設定を行います。
スマホで万歩計が正しく稼働するようにします。
基本情報を入力し、「次へ」をタップします。
(すでにGoogle Fitをダウンロードしている方は、⑦にお進みください)

②アクティビティの記録
「オンにする」をタップ

③「許可」をタップしてください。

④Fitとヘルスコネクトを同期するの「始める」をタップ

⑤右下の「設定」をタップ

⑥Fitにヘルスコネクトのアクセスをすべて許可してください。

⑦1〜6以外の方法でも、設定が可能です。
Google Fitの右下のアイコンをタップ。

⑧右上の歯車マークをタップ。

⑨Fitとヘルスコネクトを同期するをONにし、設定で、Fitにヘルスコネクトのアクセスをすべて許可してください。
アクティビティの記録もONにしてください。